香甲汤
【方源】: 《圣济总录》卷八十七。 【异名】: 香甲煮散(原书卷八十九)。 【组成】: 沉香(锉) 青木香 人参 白茯苓(去黑皮) 柴胡(去苗) 槟榔(锉) 桂(去粗皮) 黄耆(锉) 赤芍药 山芋 甘草(炙,锉)各半两 干姜(炮)一分 熟干地黄(焙) 厚朴(去粗皮,生姜汁炙,锉) 白术 鳖甲(去裙襕,以童便浸,炙)各一两 【用法】: 上为粗末。每服三钱匕,以水一盏,加生姜一枣大(拍碎),大枣二枚(去核),煎至七分,去滓,食后良久温服,每日三次。 【主治】: 气劳。不思饮食,身体疼痛,胸膈妨闷,四肢烦热。 |